受刑者選挙権、最高裁が大法廷で審理 2026/1/21 17:43 (最終更新: 2026/1/21 17:51) 最高裁は21日、受刑者の選挙権を制限した公選法の規定は違憲だとして、服役していた男性が国に損害賠償などを求めた訴訟の上告審を、裁判官15人で構成する大法廷で審理すると決めた。憲法判断を示す可能性がある。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース JOC、ロス五輪「予選シリーズ」招致へ 19:10 覚醒剤使用、違法捜査で女性被告に無罪 19:09 東電が柏崎刈羽原発再稼働、福島事故後初 19:03 阿蘇で発見の機体、不明ヘリと識別記号一致 18:54 「下関北九州道路」整備へ国が有識者会議 18:53 中村鶴松さん、2月の初代舞鶴襲名を見送り 18:50 スウェーデン、ガザ平和評議会に参加せず 18:48 岐阜の鶏農場で鳥インフル疑い 18:39 首相に「維新応援やめて」と自民大阪府連 18:25 阿蘇山ヘリ不明は航空事故と国交省 18:22 茨城5区、自民元職が一転して立候補断念 18:08 栃木県選管が衆院選の短期日程に苦言 18:05