受刑者選挙権、最高裁が大法廷で審理 2026/1/21 17:43 (最終更新: 2026/1/21 17:51) 最高裁は21日、受刑者の選挙権を制限した公選法の規定は違憲だとして、服役していた男性が国に損害賠償などを求めた訴訟の上告審を、裁判官15人で構成する大法廷で審理すると決めた。憲法判断を示す可能性がある。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 原爆残り火、5月にハワイ式典で点灯へ 18:18 消費減税のレジ改修「1年必要」と事業者 18:17 首相、イラン拘束邦人の早期解決要請 18:08 首相、イランに事態沈静化の重要性を伝達 18:05 首相、イランにホルムズ航行の安全確保要求 18:05 政府、有事に利用する空港・港に17カ所追加 18:03 長野死体遺棄、宮崎の逮捕男「車で運んだ」 17:56 群馬で知人ら殺害、松本死刑囚が死亡 17:47 富山の女性死亡、危険運転疑いで知人逮捕 17:37 パキスタンとアフガン、中国が対話解決模索 17:25 代表団トップは未定とイランメディア 17:19 レバノンで作戦継続とイスラエル軍 17:02