民泊違法営業で虚偽報告疑い、摘発は全国初 2026/1/27 11:06 (最終更新: 2026/1/27 11:10) 東京都荒川区が条例で禁止している平日に民泊を違法営業し、区に虚偽報告をしたとして、警視庁は27日、住宅宿泊事業法違反などの疑いで、中国籍の男女を書類送検した。警視庁によると、同法違反容疑の摘発は全国初。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 日中韓や英仏に艦船派遣期待と米大統領 3/14 ホルムズに多数の国が軍艦派遣とトランプ氏 3/14 ドイツの哲学者ハーバーマス氏死去 3/14 コンビニ前で7歳男児はねられ死亡、男逮捕 3/14 大阪市の集合住宅に高齢女性遺体、事件か 3/14 日本音楽史研究第一人者の小島美子さん死去 3/14 アルペン女子回転で村岡は7位 3/14 パラアイスホッケーの日本は敗れて8位 3/14 自衛隊にウクライナ製無人機導入を検討 3/14 統一選では自民と協力しないと公明代表 3/14 小学校のいじめで重大事態不認定は「誤り」 3/14 カーグ島の90以上の軍事標的攻撃と米 3/14