政治 首相、公務に支障なし 副長官「治療受け遊説」 2026/2/2 12:25 (最終更新: 2026/2/2 12:30) 尾崎正直官房副長官は2日の記者会見で、遊説中に痛めたとしている高市早苗首相の手の状態について「持病の関節リウマチが遊説中に多少悪化し、1日朝に治療が必要になった」と説明した。その上で「本日も医務官の... 残り72文字(全文:172文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 坂本花織「銀」、連続表彰台 フィギュア、中井亜美が「銅」 7:05 NY株式 19日終値 6:40 フィリポフ「特別なこと」と神妙 AINメダル第1号、山岳スキー 6:39 米国が2大会ぶり3度目の優勝 アイスホッケー・19日 6:35 36歳ナウシュ、また快走 スピード男子1500で銅 6:18 米大統領、自民圧勝巡り再び自賛 高市氏は「私のことが大好き」 6:17 桐山決勝進めず、男子予選は延期 フリースタイル・19日 6:08 吉村、もがいた初の五輪 カーリング日本、涙の8位 6:01 核協議「15日あれば十分」 トランプ氏、対イラン圧力 5:55 「おひなさま同士」で祝う節句 人形工房、願いを受けて製造 5:28 スピード高木は最終15組に登場 初制覇狙う女子1500メートル 5:18 英警察、アンドルー元王子を釈放 情報漏えい容疑の捜査継続 5:06