政治 首相、慣例の握手撮影なし 衆院選遊説で痛めた影響か 2026/2/3 20:38 (最終更新: 2026/2/3 20:40) 高市早苗首相は3日、ネパールのポーデル大統領との会談冒頭、外交の慣例である握手をしての写真撮影を避けた。報道陣が握手を促したが、首相はサポーターをした右手を見せるようなしぐさをし、事務方が「(握手は... 残り42文字(全文:142文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 斉木氏の追加公認前向き 自民古屋氏、福井2区 21:17 米選手向け施設、名称変更 射殺でICE抗議受け 21:12 EU、中国風力発電を調査 補助金で競争阻害懸念 21:11 金融審、地銀強化を了承 暗号資産も報告、法制化へ 21:11 FIFA会長、ロシア復帰を支持 「憎しみを生み出しているだけ」 21:10 仏当局、X事務所を家宅捜索 データ処理運用ゆがめた疑い 21:07 高額療養自己負担、2年ごと検証 法案判明、定期引き上げ可能性も 21:00 ガザ、初日の移送傷病者は5人 ラファ検問所、2万人待機 20:55 台湾で中国籍の議員就任 政府「認められない」 20:30 野田共同代表「徳俵から攻勢」 中道不振の情勢調査受け 20:27 日本とネパール友好関係強化 外交樹立70周年で確認 20:15 冬季五輪選手村を公開 「きれいで居心地いい」 20:13