被告の手錠姿隠すついたて設置へ、全国初か 2026/2/5 17:56 (最終更新: 2026/2/5 18:01) 広島地裁で6日から始まる裁判員裁判で、被告が法廷を出入りする際に手錠と腰縄を付けた姿が傍聴人に見えないよう、地裁がついたてを設置する方針であることが5日、弁護人への取材で分かった。1月の最高裁通知後、初の可能性がある。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース イラン、救難活動中の米軍ヘリ2機攻撃か 4:54 イランとの協議に影響せずとトランプ氏 4:53 イラン防空システムが敵の攻撃機標的と報道 4:46 米軍機、ホルムズ海峡付近で墜落か 4:05 米戦闘機撃墜、トランプ氏が報告受ける 3:06 大谷が今季初本塁打 3:00 米軍が操縦士救出とイスラエルメディア 0:56 スクランブル交差点に放火か、男が出頭 0:13 イラン作戦開始後、初の米戦闘機撃墜と報道 4/3 米大統領、国防予算42%増を議会に要求 4/3 北九州市で車にはねられた女児が死亡 4/3 米当局者が戦闘機撃墜確認と報道 4/3