被告の手錠姿隠すついたて設置へ、全国初か 2026/2/5 17:56 (最終更新: 2026/2/5 18:01) 広島地裁で6日から始まる裁判員裁判で、被告が法廷を出入りする際に手錠と腰縄を付けた姿が傍聴人に見えないよう、地裁がついたてを設置する方針であることが5日、弁護人への取材で分かった。1月の最高裁通知後、初の可能性がある。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース ニパウイルス、国内リスク低いと厚労省 19:25 五輪フィギュア団体SPに坂本ら起用 19:13 「経営資源結集し世界トップ目指す」とカナデビア社長 18:13 カナデビアが橋梁事業撤退 18:07 台湾経済部長「台湾の産業は空洞化せず」 17:31 西濃運輸5千万円所得隠し、国税局指摘 17:20 中国、パナマでの新規事業停止を要求か 17:11 フジ、村上氏側の株買い取り実施 17:01 中国、米にロシアとの対話再開呼びかけ 16:56 米ロ核軍縮条約失効「遺憾」と中国 16:42 日鉄、通期純損益の赤字幅700億円に拡大 16:08 カナデビアと日鉄エンジニアリング、経営統合検討 16:01