社会 手錠姿隠すついたて法廷に設置へ 広島地裁、最高裁通知後初か 2026/2/5 18:26 (最終更新: 2026/2/5 18:30) 広島地裁で6日から審理が始まる強盗殺人未遂事件の裁判員裁判で、被告が法廷を出入りする際、手錠と腰縄を付けた姿が傍聴人に見えないよう、地裁(角谷比呂美裁判長)がついたてを設置する方針であることが5日、... 残り409文字(全文:509文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 日中関係にスポーツの力を 前回王者の蘇と佐藤コーチ 19:51 いじめ防止「首長連合」発足へ 6月にも、12市参加予定 19:48 聖火台点火者にトンバさん浮上 広域開催生かした演出も 19:39 竹内智香、最後の7度目五輪へ 42歳「運動会を待つ気持ち」 19:32 アイホ少年で北海道など4強 国民スポーツ冬季大会 19:32 鍵山、練習で4回転フリップ着氷 「不安要素は一切ない」 19:22 選挙動画、ショートが過半数 政党のユーチューブ投稿 19:21 伊スポーツ相がロシアを非難 「五輪休戦踏みにじった」 18:59 上野4億円強盗、逃走車埼玉へ 一般道で移動、行方捜査 18:53 ミラノ冬季五輪、7日未明に開幕 伊で20年ぶり、22日まで熱戦 18:48 西武渡部、中軸定着へ選球眼磨く 守備位置変更、三塁も練習中 18:47 坂本らに注目、IHは初戦 五輪第1日見どころ 18:38