主要 経済 食費割合44年ぶりに高水準 28・6%、価格高騰が影響 2026/2/6 9:06 (最終更新: 2026/2/6 10:30) 1世帯当たりの消費支出増減率 総務省が6日発表した2025年の2人以上世帯の家計調査によると、家計の消費支出に占める食費の割合を示す「エンゲル係数」は28・6%だった。1981年以来、44年ぶりの高水準となった。食品価格の高騰が... 残り554文字(全文:654文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 名神でトンネル事故、複数人けが 高速バスやトラックなど3台絡む 1:25 米ルビオ長官、イスラエル訪問へ 首相と会談、イランやガザ協議 1:06 W杯複合、山本涼太は18位 第15戦、渡部暁斗は出場せず 0:49 NY株、一時800ドル超安 米インフレ高止まり懸念 0:34 ひき逃げか、2歳女児死亡 北海道旭川市、母親が119番 0:28 イラン貯蔵ウラン量「依然不明」 IAEAが報告書、核協議を注視 0:05 阿部一二三が今年初戦で優勝 柔道GS、5試合を制す 2/27 ニデック、調査報告書を受領 不適切会計問題、第三者委から 2/27 オープンAIに4・7兆円追加へ ソフトバンクG出資比率13%に 2/27 大阪の集合住宅で高齢男女が死亡 府警が男を確保し聴取、息子か 2/27 米卸売物価2・9%上昇 1月、市場予想上回る 2/27 出光、製油所閉鎖を撤回へ 脱炭素後退で、3月公表 2/27