社会 接見中、電話を援助で業務停止 福岡の弁護士に懲戒処分 2026/3/16 17:00 (最終更新: 2026/3/16 17:10) 福岡県弁護士会は16日、刑事弁護を担当していた勾留中の依頼人と2024年に接見した際、自身のスマートフォンを接見室に持ち込み、知人との通話やショートメッセージの送受信を計約20回援助するなどしたとし... 残り301文字(全文:401文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 25~39歳、5ポイント超上昇 衆院選の年齢別投票率 18:44 産科医の男、患者盗撮疑いで逮捕 勤務先病院、香川県警 18:41 豊昇龍7勝目、霧島勝ち越し 1敗で首位3人、春場所 18:41 流通経済大、先輩から大麻購入か 男子サッカー部 18:39 平和教育2千校が沖縄に修学旅行 戦争、基地負担の実態 18:36 信越化学、塩ビ値上げへ ホルムズ海峡封鎖で、4月 18:31 フィギュア岡田が中京大中京高へ 世界ジュニア銅の上薗も 18:29 中学給食の赤飯2100食を廃棄 震災発生日と重なり、福島いわき 18:27 東京円、159円台前半 18:25 レバノンで地上作戦開始 イスラエル、死者850人 18:22 ミャクミャク商品販売延長 28年3月まで、人気根強く 18:21 自分のiPS、製造保管サービス 京都の企業、将来的な治療へ 18:20