社会 接見中、電話を援助で業務停止 福岡の弁護士に懲戒処分 2026/3/16 17:00 (最終更新: 2026/3/16 17:10) 福岡県弁護士会は16日、刑事弁護を担当していた勾留中の依頼人と2024年に接見した際、自身のスマートフォンを接見室に持ち込み、知人との通話やショートメッセージの送受信を計約20回援助するなどしたとし... 残り298文字(全文:397文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 震度=気象庁発表(22日1時36分) :地震 1:36 ロシアとベラルーシが核合同訓練 弾道ミサイル発射、核弾頭を搬送 1:29 震度=気象庁発表(22日0時27分) :地震 0:27 ハンガリー新首相が親EUを強調 訪問先のオーストリアで 0:22 兵庫県の母娘死亡、殺人と断定 首などに刺し傷、捜査本部を設置 0:02 スト権、ILO条約で保護 国際司法裁判所が勧告的意見示す 5/21 ロシア司令部攻撃100人死傷か ウクライナ南部の支配地域 5/21 香港議会の全議員、北京を視察へ 返還後初、親中派が独占 5/21 NY株、反落して始まる 5/21 W杯コンゴ代表が国内合宿を中止 エボラ出血熱の流行の影響 5/21 セネガルはマネやクリバリら選出 サッカーのワールドカップI組 5/21 米4月住宅着工2・8%減 2カ月ぶりマイナス 5/21