政治 中道合流判断の時期明示せず 立民活動方針、異論踏まえ 2026/3/25 21:05 (最終更新: 2026/3/25 21:10) 立憲民主党は、2026年度活動方針案を巡り、党の存続や中道改革連合への合流を判断する時期を明示しない方針を固めた。原案では、来年春の統一地方選後の6月をめどに結論を出すと明記していたが、執行部主導で... 残り195文字(全文:295文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 米25年経常赤字177兆円 22:24 WBC日豪戦、1790万人視聴 ネットフリックス、史上最多 22:20 イラン人入国を6カ月間制限 オーストラリア、不法滞在懸念 22:08 NY円、159円近辺 21:57 中国とオランダ、貿易で協力促進 両首相が電話会談 21:48 ウクライナへガス供給停止 ハンガリー、選挙控え対立 21:43 選抜高校野球第8日見どころ 21:18 サーフィン池田美来がN高卒業式 女子ホープ「世界に名広めたい」 21:07 国民民主「統一選で倍増」目標 活動方針案、綱領見直し 20:52 「戦争反対、過去に学べ」 国会前で市民が抗議集会 20:38 震源・震度=気象庁発表(25日20時37分) 20:37 震度=気象庁発表(25日20時37分) :地震 20:37