文化・芸能 映画「国宝」李監督に芸術院賞 11組12人、初の連名受賞も 2026/3/26 17:00 (最終更新: 2026/3/26 17:10) 映画監督の李相日さん 日本芸術院は26日、優れた芸術活動を表彰する2025年度日本芸術院賞に、歌舞伎を題材とした映画「国宝」の監督を務めた李相日さん(52)ら11組12人を選んだと発表した。建築家のユニットとして世界的に... 残り463文字(全文:563文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 東京円、159円台半ば 18:30 台湾の野党前トップに実刑 収賄罪、政治的迫害と主張 18:28 駅無人化は鉄道維持に必須 「理解を」とJR九州社長 18:24 カスハラ対策、市長に義務付け 宮崎市で4月から条例施行 18:21 バングラ、川にバス26人死亡 子ども7人も 18:20 地銀連合「群馬新潟FG」誕生へ 来年4月、本店は東京・丸の内 18:17 田中希実「変わらずやりたい」 コーチの父が新クラブ立ち上げ 18:15 選手の中傷撲滅へ新プロジェクト 青学・原氏「画期的なスタート」 18:13 ホンダ「諦めずに挑戦を続ける」 F1日本GPへ決意 18:12 スマホ条例、変化なし59・3% 愛知・豊明、保護者対象に調査 18:09 日本男子ゴルフ、活性化へ新体制 NSSKと連携の会社設立 18:08 輪島、元日被災「職員初動遅れ」 孤立集落の把握難航、検証委 18:04