社会 検察の容疑者釈放せずは「違法」 最高裁、勾留継続に 2026/4/3 17:37 (最終更新: 2026/4/3 17:50) 最高裁判所 最高裁第2小法廷(三浦守裁判長)は、犯罪収益移転防止法違反容疑で逮捕された容疑者に対する勾留を巡る決定で、福岡地検が本来必要な釈放の手続きをせず起訴後も身柄の拘束を続けたのは違法だとする判断を示した... 残り413文字(全文:512文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 震度=気象庁発表(22日1時36分) :地震 1:36 ロシアとベラルーシが核合同訓練 弾道ミサイル発射、核弾頭を搬送 1:29 震度=気象庁発表(22日0時27分) :地震 0:27 ハンガリー新首相が親EUを強調 訪問先のオーストリアで 0:22 兵庫県の母娘死亡、殺人と断定 首などに刺し傷、捜査本部を設置 0:02 スト権、ILO条約で保護 国際司法裁判所が勧告的意見示す 5/21 ロシア司令部攻撃100人死傷か ウクライナ南部の支配地域 5/21 香港議会の全議員、北京を視察へ 返還後初、親中派が独占 5/21 NY株、反落して始まる 5/21 W杯コンゴ代表が国内合宿を中止 エボラ出血熱の流行の影響 5/21 セネガルはマネやクリバリら選出 サッカーのワールドカップI組 5/21 米4月住宅着工2・8%減 2カ月ぶりマイナス 5/21