社会 検察の容疑者釈放せずは「違法」 最高裁、勾留継続に 2026/4/3 17:37 (最終更新: 2026/4/3 17:50) 最高裁判所 最高裁第2小法廷(三浦守裁判長)は、犯罪収益移転防止法違反容疑で逮捕された容疑者に対する勾留を巡る決定で、福岡地検が本来必要な釈放の手続きをせず起訴後も身柄の拘束を続けたのは違法だとする判断を示した... 残り416文字(全文:516文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 東京・4億円事件、窃盗罪で起訴 逮捕時は強盗容疑、暴力団幹部ら 18:59 北陸電、断層252キロに見直し 能登半島地震受け 18:57 震度=気象庁発表(3日18時56分) :地震 18:56 コンゴ東部で住民43人殺害 IS連携勢力が村襲撃 18:56 個人情報281人分含む書類紛失 福島・磐城高 18:55 有事利用に17の空港・港追加へ 政府、北海道や愛知など8道県 18:49 田岡俊次さん死去 軍事ジャーナリスト 18:36 勤務中に舟券購入2500回超 無申告も、国税職員処分 18:34 ガザ「厳しい状況続く」 UNRWA清田さん講演 18:33 毎日新聞元役員がセクハラ 社内勤務の女性にキス 18:28 痴漢疑いで九電社員逮捕、福岡 電車内で女子高生に 18:28 コメ、3週連続3千円台 下落基調続く 18:23