エネ市場混乱で世界成長率3・1%に下げ 2026/4/14 22:00 (最終更新: 2026/4/14 22:01) 【ワシントン共同】国際通貨基金(IMF)は14日公表した最新の世界経済見通しで、2026年の世界全体の実質成長率を3・1%と予測し、前回1月時点から0・2ポイント引き下げた。安定した成長軌道だったはずが一転、米イスラエルによるイラン攻撃でエネルギー市場が混乱し、勢いをそがれた。日本の成長率は0・7%で維持した。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 震度5強、気象庁が午後3時20分から会見 13:40 輸出ルール規制緩和はプロジェクトに重要 13:27 長野県北部で震度5強地震 13:25 村上がメジャー初の満塁本塁打 13:15 防衛装備移転をさらに推進すると防衛相 12:55 日豪共同開発は幅広い意義有すると防衛相 12:54 もがみ型開発に10年で最大2兆円投資と豪 12:23 「中国主席が海峡開放歓迎」とトランプ氏 11:43 ゾンビたばこ密輸疑い逮捕、過去最多量押収 11:24 日豪関係さらなる高みに押し上げると防衛相 10:30 日豪、新型艦共同開発の契約締結 10:30 日豪防衛相が会談 9:53