サンリオ常務、数億円の不適切報酬疑い 2026/4/16 19:04 (最終更新: 2026/4/16 19:11) サンリオは16日、斎藤陽史常務(59)が北米子会社の最高経営責任者(CEO)在任中に数億円の不適切な報酬を得ていた疑いがあると発表した。16日付で斎藤氏の退任を決め、事実関係を確認するための調査を始めた。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 「イランは二度と海峡封鎖せず」と米大統領 4/17 NY株、一時千ドル超高 4/17 レバノン死者2290人超と国営通信 4/17 「イランが機雷撤去」とトランプ氏 4/17 イランから濃縮ウラン受け取るとトランプ氏 4/17 NY株、一時800ドル超高 4/17 海峡通過にイラン革命防衛隊の許可必要 4/17 NY株、一時700ドル超高 4/17 イラン港湾封鎖は継続とトランプ氏 4/17 NY株、続伸して始まる 4/17 NY原油急落、一時83ドル台 4/17 濃縮ウラン放棄で凍結資産の解除検討か 4/17