サンリオ常務、数億円の不適切報酬疑い 2026/4/16 19:04 (最終更新: 2026/4/16 19:11) サンリオは16日、斎藤陽史常務(59)が北米子会社の最高経営責任者(CEO)在任中に数億円の不適切な報酬を得ていた疑いがあると発表した。16日付で斎藤氏の退任を決め、事実関係を確認するための調査を始めた。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 皇族確保「立法府の総意」案の全容判明 15:16 2月衆院選は「合憲」と高裁秋田支部 15:14 強盗殺人未遂疑い、少年再逮捕 14:55 皇族確保案、10日に取りまとめへ 14:12 児童、生徒の安全確保策を検討と首相 14:10 1票の格差秋田訴訟、衆院選無効請求を棄却 14:05 自民など4党、国民投票法改正案を共同提出 13:06 皇族確保、取りまとめ案は最良と森議長 12:26 日立にクロード・ミュトスのアクセス権付与へ 12:11 衆参正副議長、皇族数確保策で合意 12:07 ヤマダHDとエディオンが午後5時から会見 11:55 検察庁全職員対象にハラスメント調査へ 11:52