26年のサンマ総漁獲枠5%減で合意 2026/4/17 21:04 (最終更新: 2026/4/17 21:11) 水産庁は17日、サンマの国際的な資源管理を話し合う北太平洋漁業委員会で、2026年の総漁獲枠を現行の20万2500トンから5%減らすことで合意したと発表した。日本は10%減を提案していた。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース イラン港湾封鎖は継続とトランプ氏 22:47 NY株、続伸して始まる 22:41 NY原油急落、一時83ドル台 22:38 濃縮ウラン放棄で凍結資産の解除検討か 22:32 米イラン再協議19日の可能性と報道 22:26 トランプ氏、ホルムズ海峡開放を歓迎 22:21 ホルムズ海峡「全面開放」とイラン外相 22:17 東証、ニデックに9120万円の違約金 22:15 5%削減、漁業者に大きな影響なしと水産庁 21:54 漁獲量回復で合意得られずと水産庁幹部 21:52 NY円、158円86~96銭 21:46 元「アンジュルム」和田彩花さん台湾で結婚 21:43