大阪高裁が入る合同庁舎
 大阪高裁が入る合同庁舎

 性自認が男女どちらでもない「ノンバイナリー」の50代申立人が、戸籍の続柄を男女の区別に縛られない表記に変更するよう求めた家事審判の抗告審で大阪高裁(大島雅弘裁判長)は12日までに、男女を区別する運用...

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