政治・行政 国政 子育て支援金、1カ月の徴収額「1000円超もあり得る」 こども政策担当相 2024/2/23 8:30 (最終更新: 2024/2/23 8:30) 加藤鮎子こども政策担当相は2月22日の衆議院予算委員会で、少子化対策の財源として公的医療保険料に上乗せする「子ども・子育て支援金」に関し、1カ月の徴収額が千円より高くなるケースがあり得るとの認識を示した。立憲民主党の... 残り140文字(全文:248文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 中小の農水産業者に補助金検討、政府与党 外食業界にも、消費税... 6/4 【政治コラム・永田町天地人】「国力研究会」 使命感欠いた議連... 5/26 電気・都市ガス代を補助へ 高市早苗首相、3カ月で「5000円... 5/25 飲食料品の消費減税1%案、政府内で有力に 5/25 小沢一郎元衆院議員インタビュー「中道が軸の政権奪取は不可能」... 5/24 再審の検察抗告禁止を、野党3党が法案提出 提出者に中道・西村... 5/15 【政治コラム・永田町天地人】村山氏お別れの会 戦争世代の使命... 4/30 [コラム・キャスターEYE]<罪なき市民の犠牲>命軽んじる風... 4/21 【政治コラム・永田町天地人】日米首脳会談 中東外交は風前の灯... 3/27 「中道の政党としての在り方は混沌」党副代表・西村智奈美衆院議... 3/16 政界の“悪代官と越後屋”が語る自民1強、予算審議…漆原良夫・... 3/16 衆議院文部科学委員会で斎藤洋明委員長が陳謝 6日の遅刻で流会 3/9