社会 「産休後に降格、雇い止め」 元助教が北大と教授提訴 2025/10/29 17:02 (最終更新: 2025/10/29 17:26) 北海道大大学院医学研究院の元助教の女性が産休・育休明けに降格を事実上強要され、後に雇い止めにあったほか、同じ研究室の上司の男性教授からハラスメントを受けたとして、北大と男性教授に計約1150万円の損... 残り371文字(全文:471文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 硫黄島戦没者を追悼 噴火の影響で都心開催 17:58 米、脱退条件の分担金未払い WHO通告から1年 17:53 ボルボCEO、EU方針に苦言 EV普及「進めるべき」 17:51 地力強化で持続成長目指す 三菱自次期社長の岸浦氏 17:49 大迫、鈴木らが招待選手 東京マラソン、女子細田も 17:49 12歳の松島美空が5回戦へ 早田ら快勝、全日本卓球 17:45 千葉寛城さん死去 元東北放送専務 17:44 生活保護原告、全額補償求める 厚労省に不服申し立て方針を伝達 17:35 万博跡地に記念館を建設へ 大阪府市、大屋根リング周辺で 17:33 秋田豊氏がスーパーバイザー就任 九州女子サッカー琉球デイゴス 17:31 中井亜美SP首位、青木祐奈2位 四大陸フィギュア、北京で開幕 17:30 週刊新潮コラム巡り筆者を提訴 深沢さん、名誉感情の侵害で 17:21