自民幹部、定数削減の連立合意に異論 2025/11/6 18:29 (最終更新: 2025/11/6 18:47) 自民党の古川禎久幹事長代理は6日、衆院議員定数削減を盛り込んだ自民と日本の維新の会の連立合意に関し「民主主義の根幹を支える選挙制度を一勢力が決めるというのではいけない」と記者団に異論を唱えた。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 商標権侵害疑い女3人逮捕 1:30 22日に米ウクライナ首脳会談とトランプ氏 0:49 欧州議会、対米貿易協定の承認延期を表明 0:27 米のグリーンランド領有は「わずかな要求」 1/21 NY株、反発して始まる 1/21 米大統領、グリーンランド巡り武力行使否定 1/21 トランプ氏、迅速な獲得交渉の開始を要求 1/21 NATOから「不公平な扱い」とトランプ氏 1/21 グリーンランドは安保のため必要と米大統領 1/21 乳児の遺体遺棄疑い、母親とみられる女逮捕 1/21 グリーンランド「米国の領土」とトランプ氏 1/21 「米以外は安全確保できない」とトランプ氏 1/21