福島原発の廃炉作業に国が責任を持つと首相 2025/12/2 17:31 (最終更新: 2025/12/2 17:31) 高市早苗首相は2日、東京電力福島第1原発を視察後、原発の廃炉作業に関し「安全確保を最優先に、地元の理解を得ながら取り組むよう東電を指導するとともに、国が最後まで責任を持って取り組む」と記者団に述べた。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 福岡高裁、玄海原発設置許可取り消し認めず 14:39 行方不明ヘリは遊覧飛行中、連絡不通に 14:32 行方不明ヘリに搭乗は台湾の男女と操縦士か 14:13 経団連、今春闘でベア前提の労使協議を要請 14:05 スパイ疑いでロシア元職員ら書類送検 14:04 熊本・阿蘇、3人乗りヘリ行方不明か 13:58 長期金利一時2・350% 13:32 山梨県の医師確保事業、高額違約金差し止め 13:22 無所属の寺田静参院議員が自民会派に入会 12:32 ミラノ五輪スキー代表に平野歩、小林陵ら 12:26 立民衆院議員144人が中道入党意向と幹部 12:07 チームみらい、尾辻氏と参院で新会派結成 11:52