政治 中選挙区連記制を提唱へ 国民見解案、定数削減も 2025/12/2 21:53 (最終更新: 2025/12/2 22:01) 国民民主党が独自に作成した衆院選挙制度改革と衆院議員定数削減の見解案が判明した。多様な民意が反映できる制度として「中選挙区連記制」の導入を提唱。将来的な人口減少に応じて現行の465人から定数削減する... 残り398文字(全文:498文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 東京女子医大、全額不交付 私学助成金 21:16 独首相、来週初訪中へ 経済関係強化狙い 21:13 金の村瀬心椛「やっと取れた」 スノボのメダリストが記者会見 21:05 巨人の阿部監督が「愛」のノック 長嶋さんの誕生日に恩師ほうふつ 21:03 立民代表、中道とは立場差 政策面での連携慎重 21:02 自民、中道に国民会議参加を打診 回答は保留、消費税減税など議論 21:01 松浦透磨は予選落ち スキーハーフパイプ・20日 20:53 中西凜らは1回戦敗退 スキークロス・20日 20:50 陸自霧島演習場で火災 宮崎・鹿児島、延焼続く 20:46 投開票数ずれは報告ミス、西宮市 衆院選トラブルで 20:45 EVモーターズ社長が辞任 バスで不具合で引責、万博も運行 20:37 被団協、被爆者ら8人を派遣 NPT再検討会議 20:36