前外相「核軍縮に水を差し不適切」と批判 2025/12/19 15:28 (最終更新: 2025/12/19 15:31) 岩屋毅前外相は19日、官邸筋の核兵器保有発言を巡り、共同通信の取材に「事実であれば極めて不適切だ。今年は被爆80年で、日本が核軍縮に役割を果たそうとしている時に水を差す」と批判した。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース G7エネ相会合、10日夜に開催と財務相 11:24 中朝結ぶ旅客列車、12日に6年ぶり再開へ 10:43 自民、国民民主の幹事長が10日午後会談へ 10:18 東証、一時1900円超高 10:17 北朝鮮の金与正氏が米韓演習を批判 10:16 豪、イラン女子サッカー選手に新たなビザ 10:15 東証、一時1700円超高 9:54 りくりゅうの「グラディエーター」が候補に 9:51 立公、中道には合流せず統一地方選へ 9:49 トランプ氏、ホルムズ海峡の妨害に報復警告 9:47 障害者の踏切事故死、施設元職員書類送検 9:33 東証、1402円高 9:20