被告の「不遇な生い立ち」事件への影響否定 2026/1/21 14:55 (最終更新: 2026/1/21 15:01) 安倍晋三元首相銃撃事件の判決で奈良地裁は、山上徹也被告(45)が事件を起こすことを決断したのは自己の意思決定に他ならないとした上で、不遇な生い立ちと事件への関係について「大きな影響を及ぼしたとは認められない」と指摘した。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 安倍昭恵氏、山上被告に「罪を償って」 16:22 三菱自動車、岸浦執行役の社長昇格を発表 16:14 裁判員ら5人が記者会見と奈良地裁 16:14 自民1次公認、裏金関係37人含む284人 16:14 北陸道の一部区間で予防的通行止め実施へ 16:12 銃撃無期判決に弁護団「控訴は被告と協議」 16:08 ガザ平和評議会に参加とイスラエル首相 15:57 空自が韓国軍機に初の給油支援へ 15:51 求刑通り判決に奈良地検「主張認められた」 15:44 再選なら任期中に都構想住民投票と吉村知事 15:38 東証終値、216円安 15:33 韓国前首相に求刑超える懲役23年判決 15:21