柏崎刈羽、制御棒部品の組み合わせに問題か 2026/1/29 10:43 (最終更新: 2026/1/29 10:51) 東京電力柏崎刈羽原発6号機で再稼働直後に制御棒に関する警報が作動したトラブルで、東電は29日、「電流の周波数を変える部品と制御棒を動かす機械の組み合わせ設定で問題が起きたと推定している」と明らかにした。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 青森沖で貨物船と漁船が衝突、4人不明 3:24 ドジャースの山本が2年連続の開幕投手 3:00 トランプ氏、海峡安全確保へ日本に支援要求 1:27 さらなる石油備蓄放出の用意とIEA 0:23 米中、追加関税などの停止延長を議論 3/16 米大統領は戦時中、自国にいるべきと長官 3/16 NY株、反発して始まる 3/16 中国、米新関税調査に「重大な懸念」伝達 3/16 米中閣僚級協議が終了 3/16 米中会談延期でも艦船派遣関係なしと米長官 3/16 米中首脳会談は延期の可能性ありと米高官 3/16 米側から艦船派遣の要請なしと外務省関係者 3/16