米大統領は戦時中、自国にいるべきと長官 2026/3/16 22:57 (最終更新: 2026/3/16 23:01) 【パリ共同】ベセント米財務長官は米中閣僚級貿易協議後の記者会見で、首脳会談が延期になるとしても「米軍の最高司令官(大統領)が戦争中は自国にとどまるべきだとの判断が理由になる」と説明した。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 米中、追加関税などの停止延長を議論 3/16 NY株、反発して始まる 3/16 中国、米新関税調査に「重大な懸念」伝達 3/16 米中閣僚級協議が終了 3/16 米中会談延期でも艦船派遣関係なしと米長官 3/16 米中首脳会談は延期の可能性ありと米高官 3/16 米側から艦船派遣の要請なしと外務省関係者 3/16 NY円、158円97銭~159円07銭 3/16 ホルムズ海峡の安全航行で連携と茂木氏 3/16 中国に新たな関税措置を説明と米長官 3/16 米中が閣僚級貿易協議の2日目開催 3/16 日米外相が電話会談 3/16