科学・環境・医療・健康 新出生前診断、2月から拡大研究 全国11施設で全染色体を検査 2026/1/30 12:02 (最終更新: 2026/1/30 12:10) 妊婦の血液から胎児の染色体異常を調べる新出生前診断(NIPT)を巡り、東京慈恵医大など全国の11医療機関が、全ての染色体を調べる臨床研究を2月にも始めることが30日、関係者への取材で分かった。妊婦約... 残り508文字(全文:608文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 3種みそのカップ麺 日清食品 14:12 ごまあえのもと 浜乙女 14:12 スピード新濱立也、メダルが悲願 「4年前より強くなった」 14:08 中学生に「仕事せん?」、売春へ あっせん疑い、19歳男6人逮捕 14:05 児童虐待、2年連続の22万件台 24年度統計、減少は初めて 14:00 外国人労働者、最多の257万人 受け入れ厳格化、衆院選争点 14:00 柔道・角田夏実、第一線を退く パリ五輪で最年長優勝 13:53 震度=気象庁発表(30日13時46分) :地震 13:46 「シャープ米子」稼働を停止へ 構造改革の一環、希望退職募集 13:07 学校周辺の選挙運動配慮を 佐藤官房副長官、大学入試で 13:00 首相官邸の偽サイト確認 官房副長官が注意喚起 12:58 自殺ほう助罪、懲役6年求刑 福島と山形、若者4人死亡 12:15