北九州の飲食店街火災で元飲食店経営者有罪 2026/2/5 11:17 (最終更新: 2026/2/5 11:21) 北九州市の飲食店街周辺で2024年に起きた大規模火災で、鍋を加熱したまま放置して発火させ33棟を焼いたとして、業務上失火罪に問われた元飲食店経営者(71)に福岡地裁小倉支部は5日、禁錮2年、執行猶予4年の判決を言い渡した。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 柏崎刈羽6号機、週明け原子炉再起動へ 12:37 鴨川メガソーラー、事業者が継続の意向示す 12:31 ソニー、純利益12・4%増 12:19 熊本でこども園送迎車が衝突、園児4人軽傷 12:06 ルフィ幹部藤田被告に無期懲役求刑 12:03 3ナノ半導体生産「大変心強い」と首相 11:44 熊本工場で3ナノ技術活用とTSMC会長 11:43 娘のわいせつ映像送らせた疑い、男逮捕 11:37 東証、午前終値395円安 11:34 台湾総統「米国との関係は盤石」 11:28 東証、一時500円安 11:27 1億円超脱税疑いで日用雑貨会社代表逮捕 11:15