社会 北九州の飲食店街焼損で有罪 失火の元経営者 2026/2/5 11:26 (最終更新: 2026/2/5 11:30) 北九州市の小倉駅近くにある飲食店街「鳥町食道街」周辺で2024年に起きた大規模火災で、油入りの鍋を加熱したまま放置して発火させ33棟を焼いたとして、業務上失火罪に問われた元飲食店経営者樋口静子被告(... 残り202文字(全文:302文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース ソニー、純利益12・4%増 音楽や半導体好調 12:40 鴨川メガソーラー継続方針 事業者側、FIT失効後も 12:39 官房副長官、文春報道論評せず 教団関係者あいさつ状巡り 12:30 TSMC、最先端半導体を生産 国内初の3ナノ、熊本工場で 12:25 ルフィ幹部に無期懲役求刑 検察「例のない凶悪犯行」 12:21 東証午前終値、5万3898円 続落、一時500円安 12:14 娘のわいせつ映像送らせた疑い シングルマザー金銭支援持ちかけ 12:09 梅本清一さん死去 北日本新聞社相談役 12:02 無許可でヒグマ駆除疑い 道警、ハンターら書類送検 11:29 震度=気象庁発表(5日11時14分) :地震 11:14 194キロ死亡事故で検察側上告 福岡高裁、危険運転罪認めず 11:01 「モームリ」からあっせん疑い 弁護士ら3人書類送検、警視庁 10:57