経済 財界、自民単独過半数確保を歓迎 消費減税に慎重意見も 2026/2/8 23:03 (最終更新: 2026/2/8 23:10) 衆院選で自民党による単独過半数の議席確保が確実となったことを受け、経済界からは政治の安定を歓迎するコメントが相次いだ。飲食料品の消費税を2年間ゼロにする方向で議論が進むことに関しては慎重さを求める意... 残り279文字(全文:379文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 村上氏「政策議論を」大勝にくぎ 比例四国10位、首相人気で当選 0:44 英国が初黒星 カーリング・8日 0:43 裏金語らず当選「身を粉に働く」 埼玉13区、自民元職・三ツ林氏 0:37 減ゆ連・原口一博氏が敗北確実 佐賀1区、自民前職に 0:34 自民、東北4県で議席独占 宮城と福島は96年以降初 0:34 首相、旧統一教会との関係否定 週刊誌報道巡り 0:22 カーリング日本代表が現地入り スキップ吉村「実感湧いてきた」 0:22 中道・岡田克也元外相が落選 三重3区、比例重複せず 0:21 吉村代表「自民の圧感じる選挙」 日本維新の会、国政与党で初 0:00 萩生田氏「憲法改正発議できる」 8選決め「首相を支える」 2/8 スノボ日本勢金銀に「退屈だ」 米解説者、マイク切り忘れ 2/8 減ゆ・河村共同代表が7選確実 愛知1区、結成の新党で初議席 2/8