社会 遊漁船の救命いかだ搭載を義務化 知床事故受け、10月から 2026/2/12 17:45 (最終更新: 2026/2/12 17:50) 国土交通省は12日、北海道・知床沖の観光船沈没事故を受けた安全対策の一環として、釣り客が乗る遊漁船への改良型救命いかだの搭載を10月から義務付けると明らかにした。現在運航中の遊漁船は経過措置として、... 残り298文字(全文:398文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 関西万博を回顧、跡地に記念館 再開発計画、市営公園内で 19:22 冬季パラ日本選手団が結団式 旗手の小須田「盛り上げる」 19:21 中井亜美、3回転半を成功 千葉百音とフィギュア初公式練習 19:20 セブン、おにぎり値上げ コメ高騰で、弁当も 19:13 メルセデス、純利益半減 25年、米関税や中国で苦戦 19:11 竹島の日式典、閣僚出席見送り 政務官派遣へ、韓国に配慮 19:06 三重県、いじめ対処にADR導入 教員の負担軽減が狙い 19:04 島川拓也が決勝進出 フリースタイル・12日 19:03 iPS細胞で難病の肺線維症再現 治療薬候補も特定、京大 19:00 小学校の同級生から「しね」 いじめで欠席、和歌山 18:49 札幌市、建築物撤去命令方針伝達 無許可動物園ノースサファリ側に 18:48 ダルビッシュがアドバイザー参加 WBC代表合宿の初日から 18:44