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国際アニメ映画祭

アニメ業界を志す若者が集う「キャンプ」 鮭のようにまた帰ってきて…亡き堀越健三氏の夢【新潟国際アニメーション映画祭】
 映画祭がもつ最大の“個性”が、アニメーション業界を目指す若者たちが世界中から集う独自の育成プログラム「アニメーションキャンプ」だ。同じ志を抱く、性別や言語を超えた仲間と過ごす刺激的な6日間。そこで彼らはなにを考え、どんな気づきを得られたのか。英語をまったく話せない状態のまま“未知の世界”に飛び込んだ2人の男子学生に聞いた。(アニメライター・鈴木長月)=本文敬称略=
【五味洋子のNIAFF日記(6)】ようやく地域に浸透 新体制の心配は杞憂に [新潟国際アニメーション映画祭]
【第4回新潟国際アニメ映画祭】グランプリはザヴェン・ナジャール監督「アラーの神にはいわれもない」[長編コンペティション部門] 記事追加
差別や偏見に苦しむ人たちに希望を…自らの経験基に主人公の成長の軌跡描く【新潟国際アニメーション映画祭】 「ミュージカル・パイパーズ::ザ・パイド・パイパー」プ・ヒョジョン監督インタビュー
野生動物を「トップアイドル」に、ビビッドな色彩で魅せる“妄想と現実”【新潟国際アニメーション映画祭】 「ザ・ポップスター・ウォーター・ディアー・アンド・アイ」イ・サシャ監督インタビュー
アニメ文化振興・産業化へ新潟のポテンシャルは?新潟市でアニメ戦略会議
【五味洋子のNIAFF日記(5)】心打たれた「トリツカレ男」 「ニムエンダジュ」も星五つ [新潟国際アニメーション映画祭]
ポーランド初の長編3DCGアニメ!自由を夢見た少年が伝えたかったこと【新潟国際アニメーション映画祭】 「ディプロドクス〜恐竜とボク〜」ヴォイテク・ヴァヴチェク監督インタビュー
「デジタル不死」テーマに…韓国の新鋭が近未来舞台に描く“無常”【新潟国際アニメーション映画祭】 「プロジェクト・アエテルナ」キム・デニス・スンミン監督インタビュー
最終日25日のプログラムは?グランプリはどの作品に? 「ひゃくえむ。」の岩井澤健治監督講演も【新潟国際アニメーション映画祭】
なぜ今、新潟で手塚治虫か?「マンガ・アニメのまち」の源流 サブスクでは味わえない“思い”
【五味洋子のNIAFF日記(4)】中編作品部門の新設は先見の明 [新潟国際アニメーション映画祭]
新潟発アニメ「REKKA」の制作状況報告 ヒロインは新潟の神社の娘、「勧善懲悪ではないドラマ描く」
粘土で作る「クレイアニメ」楽しい!新潟市で小学生が体験、キャラ動かし撮影し【新潟国際アニメーション映画祭】
24日のプログラムは?巨匠・大島渚監督の斬新なアニメに注目 新潟の可能性も語り合う【新潟国際アニメーション映画祭】
ブラジル先住民と生きたドイツ人研究者、その情熱と献身に心動かされ…【新潟国際アニメーション映画祭】 「ニムエンダジュ」タニア・アナヤ監督インタビュー
なぜ今あえてアナログ作画?SNSで集結した学生たちの挑戦、新潟県内モチーフの場面も!【新潟国際アニメーション映画祭】 「LOCA!(ロカ)」うったまー監督インタビュー
【五味洋子のNIAFF日記(3)】レトロな古町カフェ巡りも楽しむ [新潟国際アニメーション映画祭]
23日のプログラムは?新潟発「REKKA」進行報告、個性的なフィリピンアニメも【新潟国際アニメーション映画祭】
「Aぇ!group」佐野晶哉さん、上白石萌歌さんはイメージ通り!心の動きをミュージカル仕立てで【新潟国際アニメーション映画祭】 「トリツカレ男」髙橋渉監督インタビュー