共産、予算案巡る与党対応を言語道断と批判 2026/2/16 19:02 (最終更新: 2026/2/16 19:11) 共産党の小池晃書記局長は16日の記者会見で、2026年度予算案の25年度内成立を排除しないとした与党対応を批判した。「自民党が国会召集を1カ月遅らせておいて言語道断だ。予算審議は通過儀礼ではない」と話した。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース ジャンプ男子スーパー団体で日本は6位 5:30 米俳優R・デュバルさん死去 4:58 中道、衆院副議長に泉氏で最終調整 0:22 中国、外相発言巡る日本側抗議を拒否 2/16 アルペン男子の相原は20位 2/16 落選の中道前衆院議員2人が離党意向 2/16 東電柏崎刈羽原発6号機が本格送電開始 2/16 EU、ガザの協議に絞って平和評議会出席へ 2/16 ショートリレー、男子は決勝に進めず 2/16 ショート男子500で吉永が準々決勝進出 2/16 元セガ社長の佐藤秀樹さん死去 2/16 衆院予算委員長に坂本元農相案浮上 2/16