社会 空き家の把握、消防組織の13% 密集火災対策で手引策定へ 2026/2/17 16:09 (最終更新: 2026/2/17 16:10) 全国の消防本部のうち、空き家など管理が不十分な家屋の把握に取り組んでいるのは13・6%にとどまることが17日、総務省消防庁の調査で分かった。昨年11月に大分市佐賀関で発生した住宅密集地の火災では空き... 残り264文字(全文:364文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 長距離トラック中継輸送に税優遇 負担軽減、20拠点の認定目指す 17:10 整備用車横転死亡「組織の問題」 埼玉栄高事故で遺族代理人 17:03 スカウトトップを再逮捕 性風俗店に女性紹介疑い 16:55 ソフトバンク山川、4番の覚悟 柵越え量産「とにかく振る」 16:46 米民主上院議員が大統領選検討 元宇宙飛行士のマーク・ケリー氏 16:42 気候変動、適応計画改定へ 災害、農業など被害軽減 16:41 不正薬物押収、6年ぶり3トン超 大麻が過去最大 16:32 パラIH中北浩仁監督退任へ ミラノ冬季パラで「勇退」 16:30 招待選手に前田穂南、佐藤早也伽 名古屋、ペースメーカー田中希実 16:29 「検察組織の問題を明らかに」 国賠提訴の女性検事が会見 16:15 公明出身者を要職各代行に起用 中道新体制、18日に決定 16:12 大勢らがブルペンで投球 WBC日本代表合宿 16:09