経済 NY株小幅続伸、32ドル高 AI投資巡る懸念が後退 2026/2/18 7:04 (最終更新: 2026/2/18 8:00) 【ニューヨーク共同】連休明け17日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は小幅続伸し、前週末比32・26ドル高の4万9533・19ドルで取引を終えた。人工知能(AI)開発投資を巡る懸念がやや後... 残り224文字(全文:324文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 東証、518円高 午前9時15分現在 9:27 1月貿易収支、赤字1・1兆円 対米輸出5%減、関税影響か 9:27 パレスチナ学生の追放却下 米裁判所、大学でデモ主導 9:24 東京株式 18日09時15分 9:16 中国核実験実施、揺れ観測が根拠 米政府高官、20年に新疆付近 9:15 トラブルで放火か、東広島の殺害 女性もやけど、経緯捜査 9:10 取締役のDEI基準撤廃 米ゴールドマン、WSJ報道 8:49 精神疾患の教員復帰を支援へ 文科省、手引作成進める 8:47 カナダ、兵器の米国依存から転換 国内調達7割目指す 8:42 出遅れ13位のグレンは涙ぐむ 痛恨のミス、報道陣の取材応じず 8:31 IMF、消費税の減税回避を提言 高市政権案には中立的評価 8:30 中井はフリー最終滑走 坂本23番、千葉は21番 8:26