国際 イスラム圏ラマダン入り 攻撃続くガザ、平和に願い 2026/2/18 7:33 (最終更新: 2026/2/18 7:40) 【カイロ共同】サウジアラビアなどイスラム圏の一部は18日、1年で最も神聖な月、ラマダン(断食月)を迎えた。約1カ月間、イスラム教徒は日中に飲食せず、宗教心を高める。パレスチナ自治区ガザでは昨年10月... 残り430文字(全文:530文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 教訓踏まえ宮崎にWBC熱狂再び 客急増に備え、宿や交通「万全」 9:35 東証、518円高 午前9時15分現在 9:27 1月貿易収支、赤字1・1兆円 対米輸出5%減、関税影響か 9:27 パレスチナ学生の追放却下 米裁判所、大学でデモ主導 9:24 東京株式 18日09時15分 9:16 中国核実験実施、揺れ観測が根拠 米政府高官、20年に新疆付近 9:15 トラブルで放火か、東広島の殺害 女性もやけど、経緯捜査 9:10 取締役のDEI基準撤廃 米ゴールドマン、WSJ報道 8:49 精神疾患の教員復帰を支援へ 文科省、手引作成進める 8:47 カナダ、兵器の米国依存から転換 国内調達7割目指す 8:42 出遅れ13位のグレンは涙ぐむ 痛恨のミス、報道陣の取材応じず 8:31 IMF、消費税の減税回避を提言 高市政権案には中立的評価 8:30