岩手の養鶏場で鳥インフル疑い 2026/2/20 19:52 (最終更新: 2026/2/20 20:01) 岩手県は20日、金ケ崎町の養鶏場で、高病原性鳥インフルエンザが疑われる事例が確認されたと発表した。遺伝子検査で陽性が確定すれば、飼育する採卵鶏約56万羽を殺処分する。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 川崎の足場崩落、男性作業員2人死亡 4/7 レバノンの死者1530人と保健省 4/7 中国高官「台湾独立に反対」 4/7 イランの鉄道攻撃とイスラエル首相 4/7 首相、UAEに原油の安定供給へ協力要請 4/7 NY株、反落して始まる 4/7 大手証券が相続手続き一元化に新会社設立 4/7 イラン南西部、北西部の線路や鉄道橋に攻撃 4/7 トランプ氏、イランへの攻撃激化を警告 4/7 NY円、159円72~82銭 4/7 首相、UAE大統領と電話会談 4/7 カーグ島攻撃の標的はレーダーや弾薬庫か 4/7