社会 長崎の被爆者団体が訪米成果報告 「核保有国間の信頼醸成を」 2026/2/22 18:58 (最終更新: 2026/2/22 19:00) 被爆者団体「長崎県被爆者手帳友の会」は22日、核兵器廃絶を訴えるため米国に渡航した代表団の報告会を長崎市の長崎原爆資料館で開き、被爆者で医師の朝長万左男会長(82)が核保有国間での「対話と信頼醸成」... 残り319文字(全文:419文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 春告げる「河津桜」が見頃 静岡、花見客でにぎわう 20:17 核ごみ、調査推進の現職7選確実 北海道神恵内村長選 20:15 SNS中傷1919件の削除要請 JOC、五輪で初の24時間監視 20:12 IOC会長、冬季五輪を称賛 「イタリアの情熱が体現された」 19:47 吉村代表、市議団に出直し選謝罪 維新、都構想の結論は持ち越し 19:43 「竹島」支持層と韓国の板挟みに 首相、外交孤立回避へ決断 19:36 三重の船衝突で運輸安全委が調査 2人死亡、乗組員に聞き取り 19:16 岩井千怜は1打及ばず2位 米女子ゴルフ最終日 19:05 冬季パラ開会式、ボイコット拡大 欧州、ロシア参加を問題視 18:58 ロシア勢激減、薄まった影 ウクライナは選手増加に胸張る 18:37 松井、WBC出場困難か 井端監督「様子見ている」 18:26 NEC川崎がプレーオフ進出 バレーボールSVリーグ 18:12