診察せず死亡診断疑い、86歳医師書類送検 2026/3/10 16:36 (最終更新: 2026/3/10 16:41) 患者間の殺人事件を隠蔽した青森県八戸市の「みちのく記念病院」で、診察せずに死亡診断書を作成したとして、青森県警が医師法違反の疑いで、当時勤務していた男性医師(86)を書類送検したことが10日、捜査関係者への取材で分かった。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース マツダが今夏にもマツダ2の生産終了へ 12:03 緊急消防援助隊の出動指示は12都道県 11:56 フィギュアの「りくりゅう」がプロ転向 11:34 「事故に向き合い続ける」とJR西社長 10:16 ミラノ五輪パラのパレード開始 10:04 嶋津がパラ陸上の5000メートルで世界新 8:57 NY円、159円30~40銭 6:53 NY株続落、79ドル安 5:26 パキスタン介して米に意見伝達とイランTV 4:51 パキスタン、イラン外相到着を確認 4:09 イラン外相、パキスタン到着 3:21 イラン再協議で特使ら派遣と米報道官 3:03