安倍氏銃撃事件被告、旧統一解散命令に賛同 2026/3/10 17:21 (最終更新: 2026/3/10 17:31) 安倍晋三元首相銃撃事件で無期懲役判決を言い渡された山上徹也被告(45)が、旧統一教会への解散命令に関し「出なかったら大変だった」と、賛同する趣旨の発言をしたことが10日、分かった。面会したジャーナリストが明らかにした。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 宇都宮地裁、長男暴行死巡り父親に無罪 19:13 WBC日本、チェコと対戦 19:12 首相、重点分野支援策の詳細を指示 19:00 二重投票試みた疑い、男性書類送検 18:53 大王製紙工場から救急搬送の男性、意識回復 18:09 大谷、チェコ戦の先発外れる 18:04 地震による新幹線脱線防ぐ新装置開発 17:52 石油備蓄の協調放出「支持」と経産相 17:30 日米防衛相、イラン情勢巡り電話会談 17:17 大相撲玉鷲が幕内出場史上1位に並ぶ 16:52 診察せず死亡診断疑い、86歳医師書類送検 16:36 衆院予算委、12日集中審議で与野党合意 16:35