ISUのルール改革案に鍵山らが懸念表明 2026/3/29 19:59 (最終更新: 2026/3/29 20:01) 【プラハ共同】国際スケート連盟(ISU)が検討するフィギュアのルール改革を巡り、ショートプログラムとフリーの合計得点で争う方式を廃止する案に鍵山優真ら世界選手権の男子メダリスト全員が懸念を示した。28日のプラハでの記者会見で、鍵山は「賛成できない。今のルールだからフィギュアの魅力が発揮される」と見解を述べた。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース イラン代表のコーチや連盟幹部のビザ却下 20:07 ボクシング矢吹が2度目の防衛 19:10 米アンソロピック、AI開発減速を提言 18:51 カンボジア詐欺拠点統括疑いの邦人拘束 17:52 大阪都構想巡り首相とやりとりと吉村氏 17:19 北海道、愛知、福岡と副首都目指すと吉村氏 17:18 強盗殺人未遂疑い、少年3人を再逮捕 16:29 サッカー、神戸がJ1百年構想リーグ優勝 16:10 九州南部と奄美で線状降水帯発生の可能性 15:45 バスケ76年五輪代表の北原憲彦さん死去 14:41 イランが弾道ミサイル7発発射と米中央軍 12:23 米、ホルムズ海峡でイランの無人機迎撃か 7:39