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新潟日報ニュース
スポーツニュース
「ロピア長岡店」2月11日オープン、中越エリア初出店 売りの大容量パックを拡充、地元食材も注力
 食品スーパー「ロピア」の長岡店が11日、長岡市古正寺町にオープンする。フランチャイズで運営するアークランズ(三条市)が3日、発表した。県内3店舗目で中越エリアでは初出店。売りの大容量パックを充実させるほか、地魚や地酒、郷土料理の総菜を取りそろえ、3世代家族で楽しめる「食のテーマパーク」を目指す。
[アルビキャンプリポート]四国を制す者がリーグを制す? 四国を知る選手が語る“四国攻略法” (2月3日)
 J2アルビレックス新潟は2026年、クラブOBの船越優蔵監督を新たに迎えて再出発を図ります。「秋春制」シーズン移行に伴う特別大会「百年構想リーグ」と、その先のJ2リーグ戦を目指してチームづくりを進める宮崎キャンプ。新潟日報では初日から担当記者が現地に入り、記事を掲載していきます。ウェブの新潟日報デジタルではより詳しく、選手や監督の声、練習中の真剣な表情からふと見せる素顔の写真まで、皆さんに伝えていきます。
[アルビレックス新潟]船越優蔵監督インタビュー、指揮官が求める基準とは…「戦う、走る、仕掛ける、規律」
 Jリーグの特別大会「J2・J3百年構想リーグ」が7日にいよいよ開幕する。J2アルビレックス新潟は、クラブOBの船越優蔵新監督の下、この特別大会へ臨む。J1復帰に向けた第一歩となるシーズンへ、どう舵を取るのか―。チームへ求めることや開幕への意気込みなどを聞いた。(聞き手は運動部・富山翼)
センバツ高校野球、帝京長岡と日本文理が出場決定!両校ナインは喜び爆発「歴史変えたい」「目標は全国制覇」 戦力分析も
 第98回選抜高校野球大会(3月19日開幕・甲子園)の出場校32校を決める選考委員会が30日、大阪市内で開かれ、昨秋の北信越大会で優勝した帝京長岡(長岡市)の初出場と、準優勝した日本文理(新潟市西区)の12年ぶり6回目の出場が決まった。県勢が一般選考枠で2校同時に出場するのは初めて。