社会 熊本地震、今も活発な状態 発生10年で気象庁 2026/4/8 18:41 (最終更新: 2026/4/8 18:50) 2016年の熊本地震の発生から10年となるのを前に、気象庁の担当者は8日、活動域では依然として地震が活発な状態が続いているとの認識を示した。活動域の南側に当たる熊本県天草・芦北地方では、今年3月に最... 残り177文字(全文:276文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 指定河川洪水予報=京浜河川事務所 横浜地方気象台 共同発表 9:20 市場「恐怖より強欲勝る」 AI投資で米金融CEO 9:18 円下落、一時160円台 中東情勢先行き不透明感 9:18 東京株式 3日09時15分 9:16 3兆円、家計負担軽減の補正決定 政府、中東情勢の混乱長期化で 9:15 メタ、10代SNS閲覧制限拡大 世界規模、不適切な投稿非表示に 9:09 指定河川洪水予報=三重河川国道事務所 津地方気象台 共同発表 9:08 全般気象解説情報(台風第6号)(第24報)=気象庁発表(3日... 9:02 震度=気象庁発表(3日8時53分) :地震 8:53 指定河川洪水予報=和歌山県東牟婁振興局串本建設部 和歌山地方... 8:50 インド「ゴキブリ党」抗議を計画 創設者帰国へ、教育相辞任求め 8:43 フジモリ氏、大統領へ先行 ペルーで7日決選、接戦か 8:27