社会 天皇陛下が種もみまき 皇居、農業奨励の行事 2026/4/9 16:42 (最終更新: 2026/4/9 16:50) 天皇陛下は9日、皇居の生物学研究所脇にある苗代に、うるち米のニホンマサリと、もち米のマンゲツモチの種もみをまかれた。農業奨励のための恒例行事。宮内庁によると、種もみが成長した5月ごろに田植えをし、稲... 残り136文字(全文:236文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 春巡業、熱海富士に大きな声援 豊昇龍と稽古、新関脇確実 18:09 富士山で心肺停止の男性発見 滑落の30代か、静岡県警 18:07 三木が報告会「借りは五輪で」 スノボ女子2季連続W杯総合V 18:06 自民、南スーダン派遣了承 陸自幹部をPKO参謀長に 18:06 東京円、158円台後半 午後5時現在 18:06 中止のプロ野球 広島―巨人 18:03 アサヒビール新工場29年操業へ 佐賀・鳥栖で起工式 18:00 イラン「海峡を再び封鎖」 レバノン攻撃に対抗 17:58 重要物資の供給網把握を指示 赤沢担当相、関係省庁に 17:54 石破氏「災害備蓄早期に」 防災庁見据え自民展示会 17:53 故中山氏の肖像画飾り憲法論議 ベテラン議員「感慨深い」 17:51 日本「軍拡の野心」と批判 ミサイル配備で中国国防省 17:47