社会 青森で鳥インフル疑い 27万羽飼育、東北町の農場 2026/4/21 19:21 (最終更新: 2026/4/21 19:31) 青森県は21日、東北町の農場で高病原性鳥インフルエンザが疑われる事例が発生したと発表した。遺伝子検査で陽性と確定すれば、飼育している約27万羽を殺処分する。 県によると、21日午前、農場から県の家畜... 残り50文字(全文:150文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース ホンダ、電動バイクリコール 2万3907台、出火の恐れ 21:47 男2人、出所後に強盗致傷疑い 横浜で現金奪ったか 21:42 モザンビークとの協力に意欲 中国主席 21:41 5月の議会に都構想法定協案提出 大阪市、議論本格化か 21:36 パ・リーグ成績 21日まで 21:34 ロ7―4オ(21日) ロッテ西川が勝ち越し打 21:34 地球の歩き方「成田空港」出版へ 第2の開港前に、来年2月 21:32 「ラグビーW杯は一生の思い出」 今季で引退のラブスカフニ 21:28 巨2―1中(21日) 平山が逆転2点打 21:20 米軍、イラン関連タンカー臨検 石油輸送で制裁対象 21:19 岩手県で8センチの地殻変動 政府調査委が臨時会合 21:13 J2山形・相田社長、報酬返納 地元紙記者に不適切発言 21:11