島根原発に設計と異なる金具、30年気付かず 2026/4/30 13:00 (最終更新: 2026/4/30 13:01) 中国電力は30日、島根原発2号機の原子炉内で、燃料を支える金具のうち一つで冷却水を通す穴の大きさが設計の半分以下だったと発表した。金具は1995年に設置、約30年間気付かれなかった。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース イラン国会議長と外相、スイスへ出発 1:03 バンス米副大統領はスイスへ20日に出発 0:38 21日に米イラン技術協議とパキスタン 0:00 ホルムズ海峡「封鎖された」とイラン声明 6/20 レバノンの死者4千人超と保健当局 6/20 ドリフト疑いオランダ国籍の男逮捕 6/20 海峡封鎖はレバノンでの停戦違反が理由 6/20 今後数日のうちにスイスへ出発と米副大統領 6/20 ウィットコフ氏がスイス到着と米副大統領 6/20 ホルムズ海峡を再封鎖するとイラン軍事当局 6/20 伊首相が「撮影懇願」とトランプ氏また主張 6/20 神戸市の集合住宅で損壊した遺体、事件か 6/20