
男子バレーボール準々決勝 攻守に活躍した上越総合技術の主将、遠藤昊明=リージョンプラザ上越
北信越高校体育大会は20日、各地で競技を行った。陸上は県勢の開志国際勢が2種目で頂点に立った。男子棒高跳びは髙橋輝、女子やり投げは岩野愛花が制した。
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バレーボール男子は新発田中央、上越総合技術、佐渡が4強に進出した。
バスケットボールの男子は開志国際が準決勝に進出。女子は新潟産大付、新潟中央が4強に進出した。
サッカー男子の帝京長岡は準決勝に進んだ。女子で3連覇を狙った帝京長岡はPK戦の末、初戦で敗れた。
(各競技の記録はこのページの後半にまとめてあります)
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上越総合技術が本領を発揮した。石川1位の小松大谷をフルセットで下して4強入り。攻守で活躍した...
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