イラン大統領「米が行い改めれば外交の道」 2026/4/30 21:26 (最終更新: 2026/4/30 21:31) 【テヘラン共同】イランのペゼシュキアン大統領は30日の高市早苗首相との電話会談で、米軍によるイラン港湾封鎖を「海賊行為」と批判し、米政権が行いを改めれば「外交の道を歩み続ける用意がある」と表明した。大統領府が発表した。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース NY円、161円32~42銭 6:44 NY株反発、72ドル高 5:27 イラン最高指導者が覚書署名後、初の声明 4:19 市場は米イラン覚書署名を歓迎とトランプ氏 3:43 米大統領、レバノン停戦に期待表明 3:41 米軍、イラン港湾封鎖を全面解除 3:10 核問題の技術的協議は今週末にも開始 3:09 60日間の協議期間は18日開始と米 3:09 1250万バレルの石油が海峡通過と米 3:08 久保がチュニジア戦欠場 1:28 米副大統領のスイス訪問は未定 1:08 円、一時161円台、2年ぶり円安水準 0:39