国際 米のウクライナ大使、6月離任へ 国務省、大統領との対立は否定 2026/5/1 9:20 (最終更新: 2026/5/1 9:30) 【ワシントン共同】米国務省のピゴット報道官は4月30日、デービス駐ウクライナ臨時代理大使が6月に離任すると明らかにした。一部報道では、ロシアの侵攻を受けるウクライナへの支援を縮小するトランプ大統領と... 残り258文字(全文:357文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 憲章改定で政治的中立強化 IOC、ロ復帰へ布石? 1:03 自動運転に初の包括的国際規則 国連傘下機関、量産後押し 6/24 ドイツ、13歳未満SNS制限へ 学校でスマホ禁止も 6/24 北朝鮮、W杯を無断放送か 韓国報道、疑惑指摘で中断 6/24 NY株、反発して始まる 6/24 日産国内5工場で早期退職 事務職、リストラ策一環 6/24 米経常赤字2・6%増 1~3月期、2期ぶり拡大 6/24 陛下、ベルギーで歓迎に感謝 「楽しく充実した日々」 6/24 五輪出場全選手に1万ドル IOC、初の助成金制度 6/24 拉致解決、国際社会と連携 国連シンポ「一刻も猶予ない」 6/24 NY円、161円台後半 6/24 「大阪都構想」区割り3案ベース 法定協で議論へ 6/24