国際 飛翔体残骸を韓国で分析へ ホルムズ貨物船火災 2026/5/12 10:55 (最終更新: 2026/5/12 11:00) 【ソウル共同】韓国の趙顕外相は12日、ホルムズ海峡付近で4日に起きた韓国企業運航の貨物船の火災を巡り、現場で回収した飛翔体の残骸を近く韓国に移送し、国防省や専門機関が分析すると明らかにした。聯合ニュ... 残り160文字(全文:259文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 森保監督の去就は未定 会見で「決まっていない」 18:20 バスケBプレミア「全力で挑戦」 三河の佐古新社長、9月開幕へ 18:18 小池氏「自己実現できる環境を」 女性活躍条例施行前に意見交換 18:13 長州小力さん不起訴 信号無視と無免許運転疑い 18:01 皇室典範改正案の要旨 18:00 東京都の宿泊税、3%定率に 来年4月、免除は1万3千円未満 17:57 半導体人材育成に新キャンパス TSMCの熊本・菊陽町 17:50 1日の予告先発 17:47 遊泳場、水質「適」81% 不適はゼロ、環境省調査 17:44 景気拡大最長73カ月タイか 6月「緩やかに回復」、判断維持 17:39 伊賀市長、報復で人事異動示唆か パワハラ疑い、百条委で申立書 17:38 公明、英のEU離脱例に批判 大阪都構想「賛否半々分断生む」 17:35