社会 南海トラフ、特段変化なし 気象庁の評価検討会 2026/5/12 18:19 (最終更新: 2026/5/12 18:21) 気象庁は12日、有識者でつくる南海トラフ地震評価検討会の定例会を開き、大規模な地震の発生可能性が「平常時と比べて相対的に高まったと考えられる特段の変化は観測されていない」との分析結果をまとめた。想定... 残り121文字(全文:220文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 北陸新幹線、一時見合わせ 落雷で停電か 19:40 宮崎の保育士4人、園児侮辱発言 市が2回の改善指導 19:39 西日本シティ銀頭取が謝罪 支店撮影画像のSNS拡散 19:38 比、性的暴行疑い邦人拘束 保育従事、複数の幼児に 19:36 震度=気象庁発表(12日19時35分) :地震 19:35 中道、亀井亜紀子氏が離党 衆院選落選の3新人も 19:35 「しなの」新型車両初公開 29年度ごろ量産車投入へ 19:27 日本精工とNTN統合へ ベアリングで世界首位に 19:26 「秒」の再定義へ光格子時計活用 島津と理研、国際機関が協力 19:26 首相「原油7割確保めど」 6月、代替調達が増加 19:18 4~10日の熱中症搬送454人 総務省消防庁 19:17 欧州の投資会社、カカクコム買収 5900億円でTOB 19:15