自民、国旗損壊映像送信を処罰の方向で調整 2026/5/12 20:08 (最終更新: 2026/5/12 20:11) 自民党が「日本国国章損壊罪」創設を巡り、日本国旗の「損壊、除去、汚損」に加え、その状況を撮影した映像の送信や、損壊された国旗の陳列を処罰対象とする方向で調整していることが分かった。関係者が12日、明らかにした。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 日本協会、森保監督に続投要請へ 0:55 佐賀、長崎で線状降水帯発生 0:45 王毅外相、ルビオ米国務長官と電話会談 7/1 LINEヤフー、カカクコムに買収正式提案 7/1 NY株、反落して始まる 7/1 FRB議長、7月の利上げ検討明言せず 7/1 高市首相がインドに到着 7/1 NY円、162円63~73銭 7/1 日ウクライナ外相、安保関係強化で一致 7/1 女性議員にキス、横浜市議を書類送検 7/1 青森と岩手で震度4 7/1 熊本と大分に線状降水帯発生の可能性 7/1