自民、国旗損壊映像送信を処罰の方向で調整 2026/5/12 20:08 (最終更新: 2026/5/12 20:11) 自民党が「日本国国章損壊罪」創設を巡り、日本国旗の「損壊、除去、汚損」に加え、その状況を撮影した映像の送信や、損壊された国旗の陳列を処罰対象とする方向で調整していることが分かった。関係者が12日、明らかにした。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース ゼレンスキー氏は資金洗浄事件に関与せず 21:31 フジテレビ、新たな企業理念発表 20:53 自民、法務省の修正案を了承の方向で調整 20:42 ニデックで品質不正疑い 20:40 不適切発言の日本ボブスレー連盟会長辞任 20:20 独ルフトハンザ航空、伊国営ITAを統合へ 20:06 覚醒剤114億円相当輸入か、3人逮捕 20:00 クルーズ船巡るハンタウイルス感染9人に 19:43 バレーボールの日体大が「サイン盗み」 19:30 中道、大敗の衆院選総括を決定 19:20 西日本シティ銀頭取、支店内SNS投稿謝罪 19:19 北陸新幹線、停電で一時運転見合わせ 19:14